POINT

必要なのはドライビングシュミレーターではなく
ドライビングシュミレーターから得られる研究開発の「成果」。

ドライビング・シミュレータは、自動車車載システムの研究開発のツールとして活用されています。
しかし、シミュレータを存分に使いこなすことが難しく投資対効果は決して高いとは言えません。
そこで三咲デザインでは、「各種評価実験の結果」を提供すべく、シミュレータで各種実験を行うための環境構築、実験環境設定済みのシミュレータのレンタル、および実験実施の請負事業を行なっています。

SERVICE

研究開発の成果を得るための実験業務代サービスと
実験環境を整えたシミュレーターレンタルサービスの2つを取り揃えました。

SIMULATOR

Unreal Engine4による美麗なCGと
オープンソースのマルチエージェント交通流シミュレーションRe:simとの連携による
研究開発用ドライビングシミュレーターです。

CONTACT

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